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皆既日食[理科]

ダイヤモンドリング.jpg

本日のニュースで皆既日食を話題として取り上げていたので僕もそれにちなんで今回は皆既日食についてを記事にすることにしました。
その際に国立天文台のページを参考にしたのでURLをしたにおいときました。

皆既日食の情報・国立天文台:http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html
日食を観察する方法:http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/obs.html
当サイトの観測方法:http://zyouhou399.blog10.fc2.com/blog-entry-85.html

天文学的に計算して割り出した次に皆既日食の起こる日付は今年の7月22日だそうです。
それは今日からあと9日ということです。
まあ各々の住んでいる地域によって皆既日食が見れるかどうかが有るそうです。
なので原理などから見れる地域や見方までまあ狭いくて分かりにくいと思いますが一応見てくれれださいわいです。

■簡単説明と原理■
まあ皆既日食といっても『言葉は知ってるけど何のこと?』や『そんなん聞いたことも無いけど』などという人がいると思います。
そのような方はこの説明を聞けばなんとなくはわかると思います。

「日食」とは太陽の前を月が横切ることです。
皆既日食は月が横切って月の影で観測地からまったく太陽が見えなくなることで、「そんなん見たこと無いぞ!」って人、僕もです。まあ言葉では横切ると簡単に言えますが、自然的にはなかなか珍しいことで次に日本で皆既日食を見れるのは2035年9月2日だそうです。(2012年5月21日にも日食は生じますがそれは金環日食らしいです)
皆既日食の原理はもう解き明かされています。

国立天文台のホームページに開設画像があったのでそれをか借りて解説をします。

皆既日食は太陽の天辺と月の天辺を結んだ線と太陽の真下と月の真下を線で結んで地球に当たった線と線の間が皆既日食が見ることができる場所で、太陽の天辺と月の真下を結んだ線と太陽の真下と月の真上を結んだ線が地球の当たった線と線の間が日食が少しでも見れるところです。
その皆既日食が見られる地域を図で表した図が国立天文台のサイトにあったので借りました。

このように見られる地域をまとめたのを『日食図』と言います。ちなみに皆既日食が見れる地域のことを『皆既日食帯(中心食帯)』といいます。

■日本で見られる時間■


この時は僕にとっても皆さんにとってもきっといい時になると思います。
しかし雨・曇りでは観測はしにくいのでみなさんてるてる坊主を作ってハレになるように祈ってください。
[ 2009/07/14 08:03 ] 日記『日常』 | TB(0) | CM(0)
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